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安心の自費出版/東京都の個人出版印刷会社

自費出版コラム

自分史を残したいが、文章を書く気力や文章力がない方へ

原稿がなければ「自分史」は作れませんが、その原稿を書くということは非常に大変な作業です。

自分史の出版を思い立つのは一般的に70代以降ですが、そのころには文章を書く気力が衰えていたり、パソコンやワープロの操作が不慣れだったりしてなかなか原稿を仕上げることができないという方がいらっしゃいます。

 

そこでご本人とのヒヤリングを基に原稿を代行で作成するサービスをしている会社もたくさんあります。ほとんどの場合、ご本人の自宅でいつものようにリラックスした状態でお話を伺います。一回2時間程度でそれを2~3回以上行い、原稿に仕上げます。

またご本人の写真や、手紙などもお預かりし文章に肉付けをしていきます。

出来上がった文章はご本人に確認していただいてから印刷の工程に入りますので、納得した内容になるよう修正を入れていくことも可能です。

費用は、大体1回(2時間)あたり5万円程度が一般的です。そのほかに出張費や取材費を要求される場合もあります。

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